|
特 長 ● パルス光なので組織深達度に優れ、組織の温度上昇を抑える ● タッチパネルに従い選択/設定でき、容易な操作性を実現 ● 優れた波長安定性を実現 ● 電源が200 V単相で、設置が容易 ● 従来装置に比べて「小型 」
|
 |
効果・効能 手術等の他の根治的治療が不可能な場合、あるいは、肺または子宮頸部の機能温存が必要な場合で、かつ、内視鏡的に病巣全容が観察でき、レーザー照射が可能な下記疾患。 ● 早期肺がん(病期0期または病期Ⅰ期肺がん) ● 表在型食道がん ● 表在型早期胃がん ● 子宮頸部初期がん及び異形成
|