|
特 長 ● 高解像度、高コントラストな反射パターン画像 ● 裏面観察が可能 (波長=1.3 μmレーザ使用) ● 高ドープ基板、エピウェーハの観察が可能 ● 赤外レーザ (波長1.3 μm)を用いているため半導体領域におけるOBIC信号が発生せず故障箇所特定が容易 ● 0.8×マクロレンズ使用時、最大視野15 mm×15 mm
|
 |
用 途 ● リーク電流経路の特定 ・IDDQ不良解析 ● 配線不良の検出 ・配線内の欠陥の検出 (ボイド、析出Si等) ・コンタクトホール (ビアコンタクト)の抵抗異常箇所の検出 ・成膜プロセスの評価
|