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2007年のプレスリリース一覧に戻る
薄膜材料の改質に適した低エネルギー電子線
生産ライン用にライン照射型電子線照射源「EBエンジン®」を開発
来年4月に向け製品化予定
2007年12月03日
浜松ホトニクス株式会社
本社:静岡県浜松市砂山町325-6
代表取締役会長兼社長:晝馬 輝夫
ライン照射型電子線照射源
「EBエンジン」
浜松ホトニクスは、昨年12月に発表した円照射型「EBエンジン」に引き続いて、生産ライン向けに照射幅を15cmにした、低エネルギーのライン照射型電子線照射源「EBエンジン」を開発しました。半導体プロセスでの薄膜材料の改質や、印刷のインキ硬化などの生産ライン向けに製品化を進め、来年4月の発売を予定しています。
なお、12月5日から幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される世界最大の半導体製造装置・部品材料の国際展示会「
セミコン・ジャパン2007
」に参考出展します。
発表記事全文
[282 KB]
【製品情報】LED/レーザ/光源(ランプ) > 低エネルギー電子線照射源
【製品に関するお問い合わせ】電子管営業部
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※ニュースリリースの記載内容は、報道発表日時点の情報です。ご覧になる時点で内容が変更されている可能性がありますので、あらかじめご了承下さい。
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