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浜松ホトニクス
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高出力パルス光を高照度で大面積に照射
半導体など各種検査カメラ用のフラッシュ照明
「フラッシュ光源 LF1」サンプル出荷開始

2006年10月24日
浜松ホトニクス株式会社
本社:静岡県浜松市砂山町325-6
代表取締役会長兼社長:晝馬 輝夫

浜松ホトニクスは、最大入力1.28ジュールの高出力・高照度なパルス光をファイバー出力で大面積に照射する、半導体などの各種検査カメラ用のフラッシュ照明の新製品、フラッシュ光源LF1「L10211」(ライトガイド接続口背面)と「L10212」(同前面)2機種を国内外の半導体検査装置やFA(自動化工場)メーカーに向けて10月25日からサンプル出荷を開始し、来年1月15日から本格出荷いたします。これにより、これまで各種検査に用いられているハロゲンランプや直流キセノンランプの置き換え用のみならず、新たな検査方法の開発が期待されます。

L10211とL10212

L10211(左)とL10212


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※ニュースリリースの記載内容は、報道発表日時点の情報です。現時点で内容が変更されている可能性がありますので、あらかじめご了承下さい。




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