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浜松ホトニクス
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光MEMS技術で実現、高精度で高密度実装が簡易にできる
光配線用裏面出射型VCSELアレイを開発
1月18日(水)から「ファイバーオプティクスEXPO」に出展

2006年01月17日
浜松ホトニクス株式会社
本社:静岡県浜松市砂山町325-6
代表取締役会長兼社長:晝馬 輝夫

浜松ホトニクスは、チップ間や基板間を光信号で接続する光配線用の発光素子として、高精度で高密度実装が簡易にできるフリップチップ実装に対応した裏面出射型構造のVCSELアレイを、光MEMS(マイクロマシン)技術によって開発しました。

尚、本素子は、1月18日(水)から東京ビックサイトで開催される「ファイバーオプティクスEXPO」に出展します。



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