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浜松ホトニクス
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低ノイズで高解像度なX線CMOSフラットパネルセンサを新発売

2005年9月15日
浜松ホトニクス株式会社
本社:静岡県浜松市砂山町325-6
代表取締役会長兼社長:晝馬 輝夫

浜松ホトニクスは、1画素ごとにアンプをつけてノイズの低減(高S/N)を実現した大面積X線イメージングデバイスの新製品、X線CMOSフラットパネルセンサ「C10013SK」を、小型で高密度な集積回路基板などの非破壊検査装置向けに9月21日から発売します。



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※ニュースリリースの記載内容は、報道発表日時点の情報です。現時点で内容が変更されている可能性がありますので、あらかじめご了承下さい。




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