浜松ホトニクスは、1画素ごとにアンプをつけてノイズの低減(高S/N)を実現した大面積X線イメージングデバイスの新製品、X線CMOSフラットパネルセンサ「C10013SK」を、小型で高密度な集積回路基板などの非破壊検査装置向けに9月21日から発売します。