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浜松ホトニクス
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温室効果ガスのメタンや一酸化二窒素を極微量検出
波長7.7マイクロメートル帯の中赤外光を発振する
量子カスケードレーザー素子を新発売

2005年9月1日
浜松ホトニクス株式会社
本社:静岡県浜松市砂山町325-6
代表取締役会長兼社長:晝馬 輝夫

浜松ホトニクスは、地球温暖化に起因する温室効果ガスのメタンや一酸化二窒素を極微量検出する、波長7.7μm(マイクロメートル)帯の中赤外光の量子カスケードレーザー素子を新たに開発し、液体窒素用メタルデュア型とオープンヒートシンク型を9月13日から発売します。



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