言語選択へグローバルナビゲーションへサイト内検索へサブナビゲーションへ本文へサイト情報へ

浜松ホトニクス
ホーム  |  サイトマップ  |  お問い合わせ  |  マイアカウント
ここから言語選択です 日本語 English
Global Site

ここからグローバルナビゲーションです
製品情報 製品サポート 展示会情報 研究開発 会社情報 株主・投資家情報 採用情報
ここからサイト内検索です 検索キーワード: 検索方法について


ここから本文です


“手のひらサイズ”の分光器、紫外から近赤外まで感度のある広帯域タイプ
TMシリーズ「C10082MD」「C10083MD」を10月に新発売

2005年7月07日
浜松ホトニクス株式会社
本社:静岡県浜松市砂山町325-6
代表取締役会長兼社長:晝馬 輝夫

浜松ホトニクスは、光学素子・イメージセンサ・回路を一体化した、小型で高性能なミニ分光器の新製品、TMシリーズ2機種を10月1日から各種計測装置メーカー向けに発売します。

今回発売する2機種は、紫外光から可視光まで感度のあるTM-UV/VIS「C10082MD」 (波長感度範囲200~800 nm)と可視光から近赤外まで感度のあるTM-VIS/NIR「C10083MD」 (同320~1000 nm)です。


なお当製品は、7月13日 (水)から幕張メッセ・国際展示場 (千葉市美浜区)で開催される、最新の光産業技術の展示会「インターオプト'05」に出展します。



Adobe Reader
PDFファイルをご覧になるためにはAdobe® Reader®が必要です。 正常にご覧いただけない場合は「ヘルプ」をご覧ください。


※ニュースリリースの記載内容は、報道発表日時点の情報です。現時点で内容が変更されている可能性がありますので、あらかじめご了承下さい。




浜松ホトニクス株式会社
ここからサイト情報です このサイトについて 個人情報の取り扱いについて ヘルプ
Copyright © Hamamatsu Photonics K.K. All Rights Reserved.