言語選択へグローバルナビゲーションへサイト内検索へサブナビゲーションへ本文へサイト情報へ

浜松ホトニクス
ホーム  |  サイトマップ  |  お問い合わせ  |  マイアカウント
ここから言語選択です 日本語 English
Global Site

ここからグローバルナビゲーションです
製品情報 製品サポート 展示会情報 研究開発 会社情報 株主・投資家情報 採用情報
ここからサイト内検索です 検索キーワード: 検索方法について

ここからサブナビゲーションです
展示会カレンダー
展示会レポート




ここから本文です

第28回 日本分子生物学会年会附設展
出展レポート


浜松ホトニクスブースのイメージ

浜松ホトニクスブースのイメージ
 
2005年12月07日(水)から09日(金)までの3日間、ヤフードーム(旧・福岡ドーム:福岡県福岡市)にて「第28回 日本分子生物学会年会 附設展」が開催されました。
浜松ホトニクスはNonoZoomer、AQUACOSMOS マルチバンドイメージングなど、最新のバイオ関連製品を出展いたしました。
会期中は多数のご来場まことにありがとうございました。製品・技術に関するお問い合わせはお気軽にお寄せください。

展示会概要



展示会名
第28回 日本分子生物学会年会 附設展
会期・時間
2005年12月07日(水)~12月09日(金)
会場
公式ウェブサイト
弊社お問い
合わせ先
 
また弊社の出品物その他に関するお問い合わせは、下記までお気軽にお問い合わせください。
 
 
 

主な展示製品



NanoZoomer Digital Pathology(NDP)


NanoZoomer Digital Pathology(NDP)

NanoZoomer Digital
Pathology(NDP)
ガラススライドからデジタルスライドの時代へ。
組織スライド1枚を短時間で高解像度なデジタルスライドに変換するシステム。高N.A.対物レンズにより、40倍相当の鮮明画像を表現。デジタルスライドはパソコン操作により、あたかも顕微鏡を操作している感覚で任意な位置を拡大・縮小し、観察することができます。
実演展示
展示会場にてスライドスキャンを実演しました。

AQUACOSMOS マルチバンドイメージング


AQUACOSMOS/マルチバンドイメージングシステム

AQUACOSMOS
マルチバンドイメージング
多重蛍光染色のサンプルで問題となる波長クロストークを取り除いた蛍光画像を取得可能。
蛍光波長の異なる複数の蛍光蛋白等を用いた多重標識標本では、蛍光波長の重なり合いを分離することは困難でしたが、マルチバンドイメージングでは、CCDで得られた蛍光画像から計算によってそれぞれの蛍光色素の画像を分離することが可能です。

ルミネッセンスイメージングシステム AEQUORIA(エクオリア)


ルミネッセンスイメージングシステム AEQUORIA(エクオリア)

AEQUORIA(エクオリア)
顕微鏡レベルやマクロレベルでの発光を高感度イメージング&定量解析。
ルシフェラーゼなどルミネッセンスを利用したプローブを用いて発光を計測する装置。低ノイズ・高量子効率を実現した各種高感度CCDカメラをラインアップしていますので、目的に応じて多様な発光イメージングシステムの構築が行えます。

デジタルビデオレコーディングシステム


デジタルビデオレコーディングシステム

デジタルビデオレコーディング
システム
蛍光画像を直接・高速でハードディスクに長時間録画! 抜群の操作性により細胞や1分子の一瞬の挙動も見逃しません。
超高感度のEM-CCDカメラ等を用い、顕微鏡下において、微弱な蛍光画像をこれまでにない高感度で高速にしかも長時間にわたり記録することを可能にしたイメージングシステム。デジタル画像を直接高速でハードディスクに録画しますので、カメラの高速性を活かし、長時間にわたり現象をもれなく記録することができます。

ファンクショナルイメージングセルソーティングシステム FDSS/IMACS


FDSS/IMACS

FDSS/IMACS
マイクロプレートに培養した多数の細胞の状態や反応性を蛍光を用いて1細胞レベルで自動解析を行います。
細胞内イオン測定やラベルした蛋白質の挙動解析など、細胞の機能に関する情報を多サンプルで得ることが可能です。
パネル、ビデオを用いて細胞機能解析の自動化についてご紹介いたしました。

蛍光/化学発光同時測定装置【参考出品】


蛍光/化学発光同時測定装置

蛍光/化学発光同時測定装置
細胞内カルシウムイオン(蛍光)とスーパーオキシドイオン(化学発光)を同時に測定する装置。
蛍光と化学発光の同時測定、経時変化測定により、細胞内カルシウムイオンとスーパーオキシドイオンの相互作用/作用機序の解析が行えます。食品の免疫賦活動の評価や医薬品の免疫関連機能の研究等、幅広い応用が期待されています。





浜松ホトニクス株式会社
ここからサイト情報です このサイトについて 個人情報の取り扱いについて ヘルプ
Copyright © Hamamatsu Photonics K.K. All Rights Reserved.