ホーム
|
サイトマップ
|
お問い合わせ
|
マイアカウント
一覧に戻る
第5回 東アジア生物物理学シンポジウム
日本生物物理学会 第44回年会
合同会議 附設展示会
2006年11月13日(月)から16日(木)までの4日間、沖縄コンベンションセンターにて「第5回東アジア生物物理学シンポジウム・第44回日本生物物理学会年会 合同会議(EABS&BSJ2006)」が開催されました。
浜松ホトニクスは、2タイプの最新型カメラ 「ImagEM (EM-CCDカメラ C9100-13)」と「i・EB-CCDカメラ」を出展するとともに、13日にはランチョンセミナーを開催いたしました。
多数のご来場、誠にありがとうございました。
製品に関するお問い合わせは、どうぞお気軽にお寄せ下さい。
展示会概要
展示会名
第5回 東アジア生物物理学シンポジウム
日本生物物理学会 第44回年会 合同会議 附設展示会
会期・時間
2006年11月13日(月)~16日(木)
会場
沖縄コンベンションセンター
公式ウェブサイト
http://www.aeplan.co.jp/44JBP/
弊社お問い
合わせ先
弊社のランチョンセミナー、および出品物に関するお問い合わせは、下記までお気軽にお問い合わせください。
⇒
浜松ホトニクス株式会社 システム営業
主な展示製品
ランチョンセミナー
1分子イメージングのさらなる飛躍を目指して
~より高精細に、より高感度に~
会期・時間
2006年11月13日(月) 12:15~13:15
会場
沖縄コンベンションセンター
Room-e (B1会議室)
【1】1分子イメージングに使うカメラをもっと良くして欲しい
《12:15~12:35》
講演者:徳永 万喜洋 先生〔国立遺伝学研究所 生体高分子研究室、理化学研究所 免疫1分子イメージング研究ユニット、総研大〕
Image IntensifierとEB-CCDの組み合わせで得られた1分子画像と定量結果を紹介。1分子画像の画質、ソフトとの連携と使い勝手、EM-CCDとの使い分け等の論点を提起。
【2】分子イメージングの次世代のツールとなる新規高感度カメラの開発
《12:35~13:15》
講演者:丸野 正〔浜松ホトニクス(株)・システム事業部〕
蛍光1分子イメージング、ライブセルイメージングを目的とした新開発の高感度カメラについて、その開発背景、ユニークな特長等をご紹介。
主な展示製品
ImagEM (EM-CCDカメラ C9100-13)
ImagEM
蛍光ライブセルから発光イメージングまで鮮明に画像化!
ImagEMは最大-90℃の強冷却による低ノイズと、最大1200倍の電子増倍機能を実現した背面照射型EM-CCDカメラです。ImagEMは弊社の世界戦略モデルとして開発スタッフの総力をあげて完成させた会心作です。蛍光ライブセルイメージングや蛍光1分子のリアルタイム観察から、発光イメージングまで、微弱光下においても、極めて優れた画像取得を実現したカメラです。
【国内初出展】
製品詳細情報へ
ImagEM HDR Special Package
ImagEMと専用の画像取得ソフトウエアを組み合わせ、リーズナブルな価格にてご提供!
EM-CCDカメラ ImagEM とシンプルで使いやすい画像記録再生専用ソフトウエアをカメラに同梱したスペシャルパッケージをリリースいたしました。
ImagEMの性能を最大限に発揮することができ、その上ビデオデッキのような簡単な操作でImagEMのリアルタイム画像をハードディスクに直接長時間記録できます。
高感度なEM-CCDカメラをリーズナブルな価格ですぐにご利用いただけるパッケージです。
i・EB-CCDカメラ C9400 【参考出品】
i・EB-CCDカメラ
蛍光1分子イメージングに新型カメラ登場!
当社独自の"MCP内蔵型EB-CCDセンサ"を採用した高感度カメラ。
印加電圧で加速させた電子をCCD面に打ち込み増倍ゲインを得るEB-CCDにマイクロチャンネルプレート(MCP)内蔵し、極めて高い感度を実現したCCDカメラです。ノイズを抑え最大20000倍の高いゲインとリアルタイム読み出しを実現しました。 可視域に高い量子効率をもつGaAsP光電面を採用し、特に1分子蛍光イメージング等に威力を発揮します。
製品詳細情報へ
ページの先頭へ